2006-05-07
小学館の雑誌「Lapita」6月号に万年筆の付録が付きました。これはもう、文房具好きにとっての一種の祭です。
私も発売日にドキドキしながら書店に向かい、2冊確保してきました。
前回は全身黄色のミニ檸檬(かつての丸善オリジナル万年筆、檸檬のミニチュア版)でしたが、今回は赤、黒のカラーリングで、「赤と黒」という名前です。そのまんまですね・・・。

下が「赤と黒」、上がミニ檸檬です。
ミニ檸檬のときはインク漏れで酷い目に遭いましたが、懲りもせず、今回も買ってしまいました。
見た目は単なる色違いですが、細かい部分で改良が施され、品質はグンと良くなっているそうです。雑誌の付録なので、大きな期待はしていませんが、インクはモンブランの赤系のインク(モンブランのカートリッジがそのまま使えるみたいです)を入れる予定です。万年筆で赤系のインクは使ったことがないので、楽しみです♪
Comment
書き心地はいかが?。けっこうよい?。
最近、我が町にすごく大きな文房具のみ置いて
いるお店ができました。
先日覗きにいったけど、日常的な品中心で
ちょっとがっかり。建物の大きさからいって
高級品から日常品までもっと品数あるかと
思ってたんだけど、けっこうがら〜んとしてた。
あのお店きっと年内になくなるっぽい。
で、オリジナルGOODSもかなりイケてるよね。
まじに過去に、Lapita特性のコインケースを買おうと悩んだもん。
(結局は市販の安いのにしたが。。。)
久々に買うかな、、、ラピタ
きょうちゃとらは、丸善が発売したかったみたい。